性的倒錯に嫌悪感を覚える方は、これ以降読まないことをお勧めします。
続編につき、こちらの記事を先にお読みください。
女性化乳房だからできるおっぱいの69
そこはその後も何度か行きました。
何と言っても自分のこの倒錯した願望を叶えてくれるこの世で唯一の場所だからです。
何度か通ううちに、女性とも打ち解けて、いろんな話をするようにもなりました。
それと同時に色々な要望も聞いてくれるようにもなったんです。
最初の内は女性は完全着衣、自分は裸、そんな状態でしたが、何度か通っていると、いつしか上半身だけなら脱いでくれるようになりました。
それはどうしてもしてほしいことがあって何度も頼んだからです。
それは…
おっぱいの69です。
ここに来ているときは、いつしか自分は女性のような感覚になっていました。
だから、今まで女の子とSEXしてるときに女の子がするとエロいかっこうをここでは自分がしたかったんですね。
その中でどうしてもしてほしかったのが、自分が上で下からおっぱいを吸ってもらうこと。
下向きになるとおっぱいは垂れ下がり余計に大きくなります。
それを下から吸ってもらいたかったのです。
何度目かの時にその要望は叶えられ、私はまた新しい境地と快感を知りました。
こんなの男じゃ絶対に得られない体験です。
だって、女の子にまたがり腕を伸ばし、女の子の口元に自分の乳首をもって行って下から吸ってもらうんですよ。
それも平らな胸ではなく、大きくて下に垂れた胸、その先端についている乳首を女性の口元にあてがって舐めて吸ってもらう。
まさに完全にイカレタ倒錯した世界以外のなにものでもありません。
おまけにこうして吸ってもらう乳首の快感が、他のシチュエーションとはまた違い、すごく感じることも分かりました。
それが高じて、おっぱいの69をやらせて欲しいと頼んだわけです。
もともと私は女性のおっぱいが大好きです。自分におっぱいがある分余計にそうなのかもしれませんが、とにかくいつまででもおっぱいを触っていたい方です。
そんなに大好きな女性のおっぱいを吸いながらもし自分の乳首を吸ってもらえたら、もうこれ以上の幸せがあるでしょうか…?
それで何度も頼み込んでやっと受け入れてもらえたというわけです。
初めて見る彼女のおっぱいは、実は私より少し小さかったです。
彼女の胸が貧弱なのではなく、単に私の胸が大きかったのですが…。
「君の方が大きいね」と言われ返す言葉がありませんでしたが、とてもきれいな胸をしていました。
もう一つ私の方が大きかったのは乳輪、彼女の乳輪は小さくこじんまりしていて、その上に控えめできれいな乳首が載っていました。
私の好みは上なので、彼女には下になってもらいました。
いつもは同じ方向で彼女の口元に私の乳首を運ぶのですが、今日は逆方向なので勝手が違います。
でも、私が横になった彼女の乳首を口にふくんだ頃、私の乳首も彼女の口にふくまれていました。

これは、尋常じゃないエロさでした。
レズならありそうですが、そうじゃなく片方はおっぱいの大きい乳首が性感帯の男です。
考えるほど興奮は高まり、いつまでも彼女の乳首を舐めまわし吸い尽くしました。
その間、下向きに尖った私の乳首も彼女に舐められ吸われ、唾液で光り、下向きだからおっぱいは揺れ、揺れて口から一瞬離れるとまたむさぼるように吸われ、この世のものとは思えない恍惚とした時間。
この日ばかりは最後に抜いてもらうときベットに上向きだったのですが、射精の瞬間、精液が2メートル近くも高くほとばしったのが興奮の度合いを物語っていました。
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